スーパーハイビジョン8192X4320 Part.12 51-100
2010年01月26日
- 1 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/05(火) 09:37:53 ID:DLRHsiY30
- 2010年 = 3Dテレビ元年
2010年 = 日本のテレビメーカーの“全滅”が完全に決定的になってしまう年
2010年 = プラズマテレビの消費電力の誤魔化しが世界的な規模で大問題になる年
2010年 = プラズマテレビの販売台数が、世界市場で、前年比[1/3以下] に落ち込む年
2010年 = エコポイント基準が見直しされるものの、なぜかプラズマは、旧型機もエコ認定される年
2010年 = 2K2K液晶テレビ元年
2010年 = HDD価格が2TB=6千円にまで下落、東芝以外も増設HDD対応機市場に一斉に参入する年
2010年 = 秋に発売される「超発色3D液晶テレビ」が、比較的高価ながら、世界的な大ヒット商品になる年
2010年 = NHK放送技術研究所の“解体”が完全に決定的になってしまう年
2010年 = NHK技研8K4Kスーパーハイビジョンプラズマの開発に、初めて国民の猛烈な批判が起こる年
2010年 = 一部の過激な環境保護団体が技研公開2010に乗り込み、4K2Kプラズマ=5KWの事実を暴く年
2010年 = 3Dテレビを長時間見続けた子供が意識不明になる事故が数件起きる、最初の年
※その事実を組織的に隠したことにより、日本メーカーは世界中で莫大な賠償金を支払うはめになる
- 52 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 01:10:37 ID:Pf12dxNo0
-
Panasonicの正式発表資料 { プラズマの静止画解像度 < プラズマの動画解像度 }
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060308/114440/?SS=imgview&FD=-792302532
- 53 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 01:25:55 ID:5BCrDCm80
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
= 自動的に普及することが確定している3DTV前者のオモチャを大金つぎ込んで開発し続けたら日本は終わり。
- 54 :2010年 = 超発色3D液晶テレビ元年:2010/01/08(金) 08:54:13 ID:Pf12dxNo0
-
2010年秋 「超発色3D液晶テレビ」一号機を発売 【シャープ】 液晶=シャープ、回路=東芝と共同開発
2010年秋 「超発色3D液晶テレビ」一号機を発売 【ソニー】 液晶=シャープ、回路=自社開発
2010年秋 「超発色3D液晶テレビ」一号機を発売 【東芝】 液晶=シャープ、回路=自社開発
2010年秋 「超発色3D液晶テレビ」一号機を発売 【日立】 自社開発する体力は無いのでシャープ機のOEM
2010年秋 「超発色3D液晶テレビ」一号機を発売 【三菱】 自社開発する体力は無いので東芝機のOEM
- 55 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 09:09:25 ID:Pf12dxNo0
- ※
Panasonicは、「超発色」 の名称を、3年半前のフルHD騒動のとき以上に徹底的に妨害してくる
これが新聞等でとりあげられ、またもPanasonic社はわらいものになってしまう
しかし、
「超発色」は、日本政府の“高級テレビ優遇政策”により、2010年秋に正式に使用許可が下りる
「超発色の名称を使うな!!」と懸命に言い続けていたPanasonicも、
2011年春製品として超発色3Dプラズマテレビを発売し、騒動は終息する
- 56 :高級テレビ優遇政策:2010/01/08(金) 09:49:33 ID:Pf12dxNo0
-
エコポイントが終了するのは2010年末です
2011年1月以降、
まずは高級テレビから著しく販売不振になることが確実に予想されます
一部の先行メーカーを除き、3Dテレビ一号機が本格的に市場に投入される時期は、2010年秋です
このままでは、せっかく盛り上げた3Dブームがたったの1〜2ヶ月で終息してしまうのです
3Dブームをせめて1年間は持続させなければ、日本メーカーすべてが大損害を出し一気に弱体化してしまいます
やはり日本政府による『補助金』が必要なのです
もちろん、
エコポイント自体を2011年以降も延長させるというのは、あきらかに許されません、エコポイント=国民の税金なのですたとえ国民の反発があろうとも、“高級機のみに” 補助金をつけなければなりません
当然ながら補助金の規定を厳しくしなければなりません
条件1 = 3D対応でかつ3D品位が『日本政府高級基準』をクリアすること
条件2 = RGB+もう1色、や、超絶なネイティブコントラスト、など従来品とはあきらかな違いがあり、
その品質が『日本政府高級基準』をクリアすること
(一号機は確実に高価になる4K2Kや55倍ハイビジョン液晶テレビの場合、通常のさらに2倍のポイントが付く)
- 57 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 10:01:49 ID:Pf12dxNo0
-
2011年1月、 【60V型】フルHD液晶テレビの最安機種は19万円(日本国内価格)と予想されます
安価機が19万円ならば、
高級機は29万円が限界です、それ以上高ければ、大半の消費者が高級機を買わずに安価機種に流れてしまいます
エコポイントに代わり「超ポイント」の名称で、約1割の『補助金』がつくのです
素直に現金で返金されれば、インパクトが強まります
- 58 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 10:04:52 ID:Pf12dxNo0
-
※ 販売価格33万円の場合、 1割の現金返金なので、 (実質ではなく)29万7000円
- 59 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 10:09:43 ID:Pf12dxNo0
- 名称候補
超高級品専用 = 「超ポイント」
デフレ対策 = 「Dポイント」
日本再生 = 「Jポイント」
- 60 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 12:19:54 ID:X/cwMLOo0
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-
- 1ビデオ SALON (サロン) 2008年 09月号 [雑誌]
- 2ビデオ SALON (サロン) 2008年 10月号 [雑誌]
- 3月刊 ザハイビジョン 2010年 02月号 [雑誌]
- 4ビデオ SALON (サロン) 2009年 01月号 [雑誌]
- 5ハイビジョン&DVD 超完全コピー (100%ムックシリーズ)
- 6ビデオ SALON (サロン) 2009年 08月号 [雑誌]
- 7ビデオ SALON (サロン) 2009年 05月号 [雑誌]
- 8デジタルテレビ日米戦争―国家と業界のエゴが「世界標準」を生む構図 Joel Brinkley
- 9HDVハイビジョンカメラGUIDE BOOK (玄光社MOOK―HD series (97))
- 10プロフェッショナルビデオ編集技術―テレビ信号の基礎からハイビジョン編集まで
- 61 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 12:40:43 ID:X/cwMLOo0
-
「空気層無し」のガラス光沢液晶一号機はSONYが発売
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/avt/20100108_341237.html
- 62 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 13:35:35 ID:X/cwMLOo0
-
店頭デモ
ほとんどすべてのメーカーが、自社製品向けに店頭デモ映像を用意しています
しかし、その品質はひどいものばかりです
とくにシャープのデモ映像の画質は他社よりあきらかに劣っています
比較的マシだったのは、KUROの後期のデモくらいです
全メーカー横並びで ろくでもない画質なのです
なぜ高画質のデモ映像が用意できないのか、理由が全く分かりません
1080Pカメラで撮影し、安価なHDDにより(100Mbps程度で)デモするなど、ぜんぜん難しくない筈です
なぜそんな簡単なことをやらないのでしょうか?
現在の店頭デモ映像の画質は、地デジの高画質番組よりも劣っています
「超発色液晶テレビ」を大ヒットさせるためには、店頭デモがもっとも重要なのです
素直に、屋外の晴天の景色や日本の普通の日常風景の撮影に拒否反応を示さない有能なカメラマンに、超高画質デモ映像を撮影させ、
それを全メーカーで使うべきなのです
- 63 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 13:56:21 ID:X/cwMLOo0
-
光沢液晶テレビの現状
三菱 = 色が死んでいる
東芝 = 色が死んでいる {CELL REGZAではZX9000よりも回路処理の工夫で丁寧な色を作り出す努力は感じられるものの、やはり大差無い}
SONY = 派手目な色傾向を目指している感じはあるものの、無理矢理に回路で矯正しているにすぎないように見える、アクリルでは普通の光沢と同じ
- 64 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 14:10:39 ID:X/cwMLOo0
- 追加
Panasonicのプラズマテレビの現行製品でも、
前面ガラス有りの「Gシリーズ」および「Vシリーズ」 と、
前面ガラス無しの「Zシリーズ」では、
大幅に画質の傾向に差があります
Zシリーズは、あきらかにハーフグレア液晶に近い『艶』の少ない色になっています
GとVとでも画質傾向に若干違いがありますが、じっくり見比べてようやく分かるレベルです
Zシリーズだけが、薄型化と引き換えに発色のあざやかさを犠牲にしているのです
また、
2010年春発売製品も、発光効率優先のため「前面ガラス無し」機種だけになってしまうのかもしれません
- 66 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 15:59:27 ID:X/cwMLOo0
-
当てにならないエナジースター
- 67 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 16:02:25 ID:X/cwMLOo0
-
平均消費電力95Wは、エコーモード時??
http://www.panasonic.net/avc/viera/us2010/2010viera_design/lineup.html
- 68 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 16:05:16 ID:X/cwMLOo0
- 訂正
エコモード - 69 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 16:33:58 ID:X/cwMLOo0
-
なおNX10の開発にPENTAXは関与しておらず、サムスンの独自開発としている。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100108_341285.html
- 70 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 17:17:59 ID:X/cwMLOo0
-
窮地に立たされたPDP陣営
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090508/329588/?ST=green_it&P=3
- 71 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 18:10:43 ID:X/cwMLOo0
-
コントラスト比 1000対1液晶 = + 0円の価値 {IPS液晶現行製品}
コントラスト比 5000対1液晶 = + 3000円の価値 {UV2A液晶現行製品}
コントラスト比10000対1液晶 = +30000円の価値
コントラスト比16000対1液晶 = +40000円の価値 {台湾のVA試作機=2010秋発売?}
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- 2HDVカメラとパソコンでハイビジョン編集入門 (玄光社MOOK―HD series (92))
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- 8月刊 ザハイビジョン 関西版 2007年 04月号 [雑誌]
- 9月刊 ザハイビジョン 関西版 2007年 09月号 [雑誌]
- 10夢のスーパーハイビジョンに挑む 竹間 忠夫
- 72 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 18:20:12 ID:X/cwMLOo0
- プラズマと違い、
なぜか液晶はコントラスト比が高ければ、見違えるように綺麗で鮮やかに感じる画質に変貌します
1万6000対1液晶試作機は、現行の5000対1製品とは別次元の画質でした
あきらかに“自発光的な輝き”が感じられるのです
「超発色液晶テレビ」を名乗るからには、
やはり、最低でも1万対1以上を基準にしなければなりません
UV2Aなら、それほど難しくはない筈です
- 73 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 18:37:44 ID:X/cwMLOo0
-
パナソニック正式発表資料!!!
2009年 42V型プラズマテレビの平均消費電力=140W程度
2010年 42V型プラズマテレビの平均消費電力= 95W
2011年 42V型プラズマテレビの平均消費電力= 55W程度
2012年 42V型プラズマテレビの平均消費電力= 27W程度
- 74 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 18:41:59 ID:X/cwMLOo0
-
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/340/964/html/P1620299.JPG.html
- 75 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 19:08:41 ID:X/cwMLOo0
- 2012年、計算上は、
【84V型】4K2Kプラズマテレビの平均消費電力 = 108W→年間消費電力量177kWh/年 となります
これを103V型に換算すると、
発光効率が仮に同じとしても、平均消費電力=162W
実際には画素サイズが大きければ発光効率は上がるので、平均消費電力145W程度になります
たった2年後に、103V型の4K2Kプラズマテレビの消費電力が145Wになりますと、パナソニックは言うのです!!
そして103V型の8K4Kのスーパーハイビジョンプラズマならば、発光効率=半分と仮定しても、290Wです
平均消費電力290Wなら、なんとか家庭用として許される範囲におさまります
そろそろ本気で誰かが怒らなければいけない時期なのではないでしょうか?
こんなデタラメをいつまで放置していては、ますます日本メーカー全体がダメになっていきます
- 76 :日本五社連合:2010/01/08(金) 20:01:48 ID:X/cwMLOo0
- 2010年10月10日
「 超発色3D液晶テレビ 」
シャープ、 東芝、 ソニー、 日立、 三菱、 5社同時発売
実勢価格は全メーカーとも、60V型=[39万円]
東芝は廉価版CELL REGZAとして発売、そのため5社の「超発色液晶テレビ」中で最も売れる(シェア40%)
ソニーはパネル以外完全独自開発ながら、東芝に匹敵する画質を実現し、マニアに選ばれる(シェア25%)
シャープは、XL1の大失敗を教訓にして、回路を東芝に完全に委託し、CELLも搭載して東芝とほぼ同じ画質になる(シェア25%)
日立、三菱は、完全なOEMの立場なので、あまり安売りもできず、人気薄(2社合計シェア10%)
- 77 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 20:07:31 ID:X/cwMLOo0
- 訂正
XS1
- 78 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 22:12:59 ID:ov84qarJ0
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
= 自動的に普及することが確定している3DTV前者のオモチャを大金つぎ込んで開発し続けたら日本は終わり。
- 79 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 22:26:25 ID:Pf12dxNo0
-
【 飛躍 】
大きく発展して活躍すること。
順序や段階をふまずに、急にとびはなれたところに移ること。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/ce/20100108_341345.html
- 80 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 22:31:32 ID:ov84qarJ0
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
= 自動的に普及することが確定している3DTV前者のオモチャを大金つぎ込んで開発し続けたら日本は終わり。
- 81 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 22:50:40 ID:Pf12dxNo0
-
【50V型】ハーフHDプラズマの発光効率改善スピードは、 9年間=2.4倍
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-
- 1月刊 ザハイビジョン 2010年 01月号 [雑誌]
- 2月刊 ザハイビジョン 2006年 12月号 [雑誌]
- 3月刊 ザハイビジョン 関西版 2007年 05月号 [雑誌]
- 4関西版 月刊 ザハイビジョン 2009年 11月号 [雑誌]
- 5TVのすべて―TVの基礎原理からハイビジョン、BSまで (ハイテクブックシリーズ) 原田 益水
- 6月刊 ザハイビジョン 関西版 2007年 01月号 [雑誌]
- 7ハイビジョンのすべて―ソフトからハードまで 日本放送協会
- 8月刊 ザハイビジョン 2007年 10月号 [雑誌]
- 9月刊 ザハイビジョン 関西版 2007年 11月号 [雑誌]
- 10関西版 月刊 ザハイビジョン 2009年 07月号 [雑誌]
- 82 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 23:03:20 ID:Pf12dxNo0
-
2009年春モデル比で『4割』消費電力削減?
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100108_341310.html
- 83 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 23:15:27 ID:Pf12dxNo0
-
ひだりの展示が、みぎの展示も嘘ですよと教えてくれています
http://ex-blog.panasonic.co.jp/exhibition/2010/01/ces10_160.html
- 84 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/08(金) 23:45:08 ID:Pf12dxNo0
-
2D→3D変換回路
ソニーは、2010年夏発売製品に「搭載する」と明言!
東芝は、CEATEC2009でデモしていたので、2010年秋製品に搭載するのは確実
シャープは、わざわざ非搭載にする理由が何も無いので、2010年秋製品に搭載するのは確実
日立、三菱も同じ
唯一パナソニックだけが、2D→3D変換回路を2010年春モデルで非搭載
おそらく、2010年秋モデルでも非搭載
3Dの品位にこだわるメーカーであることを消費者に印象付けるため、「擬似3Dなど認めない」という姿勢を1年間は貫くと思われます
- 85 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 00:02:04 ID:bYJUJYfW0
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
= 自動的に普及することが確定している3DTV前者のオモチャを大金つぎ込んで開発し続けたら日本は終わり。
- 86 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 00:24:59 ID:SyrB8nLk0
-
パナソニックが経営方針を発表、 「他社にマネできないエネルギー事業を展開」
- 87 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 03:56:39 ID:L6gv5OfG0
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
= 自動的に普及することが確定している3DTV前者のオモチャを大金つぎ込んで開発し続けたら日本は終わり。
- 88 :発光効率4倍?????:2010/01/09(土) 09:09:53 ID:SyrB8nLk0
-
【30%白】 ⇔ 【100%白】
85W ⇔ 240W
- 89 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 09:17:11 ID:7jEMx2Dp0
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
= 自動的に普及することが確定している3DTV前者のオモチャを大金つぎ込んで開発し続けたら日本は終わり。
- 90 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 09:17:30 ID:SyrB8nLk0
-
2010年春モデル ⇔ 2007年春モデル
- 91 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 09:21:45 ID:aorIKfLD0
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
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- 1ハイビジョン方式技術 (ハイビジョン技術シリーズ) テレビジョン学会
- 2月刊 ザハイビジョン 2007年 01月号 [雑誌]
- 3ハイビジョン技術 日本放送協会放送技術研究所
- 4月刊 ザハイビジョン 関西版 2006年 11月号 [雑誌]
- 5深堀圭一郎VS横田真一の実戦即効レッスン vol.3[DVD―NHKハイビジョンスーパーゴルフ
- 6月刊 ザハイビジョン 2007年 08月号 [雑誌]
- 7月刊 ザハイビジョン 2007年 11月号 [雑誌]
- 8実践 ハイビジョン・シティ―快適都市の実現にむけて 高度映像都市構想懇談会
- 9次世代テレビ ハイビジョン―実用化へのステップ ハイビジョンの推進に関する懇談会
- 10月刊 ザハイビジョン 2009年 05月号 [雑誌]
- 92 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 09:32:06 ID:SyrB8nLk0
-
やはり、たった3年間で『4倍』の発光効率になるわけないのです
パナソニックはただちに嘘を認め、2010年モデルの発売前に、消費電力の数値を正しく発表し直さなければいけません
パイオニアは9年かけて必死に改善をすすめても2.4倍の進化しかできなかったのです
2007年=発光効率「1倍」発売開始
2008年=発光効率「2倍」試作機完成
2009年=発光効率「3倍」試作機完成
2010年=発光効率「4倍」発売開始ありえない進化速度なのです
なぜこんな馬鹿げた嘘をつくのでしょうか??
なぜバレないと思えるのでしょうか??
いまならまだ、傷は浅いのです、1年前発売のNeoPDPモデルの嘘の分を消費者に払い戻すだけで許されるのです
このままでは本当にとりかえしのつかない事態になってしまいます
- 93 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 09:35:38 ID:4+jDtH6Z0
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
= 自動的に普及することが確定している3DTV前者のオモチャを大金つぎ込んで開発し続けたら日本は終わり。
- 94 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 10:00:43 ID:QUdic/OZ0
-
> 2008年10月には、告発された冷蔵庫について消費者団体発行のコンシューマー・リポーツ誌が独自でテストし、
> 『エナジースター基準不適合』だったことを報じた。 この結果、
> 製造メーカーの韓国LGは冷蔵庫の回路基板を修正し、修正前に余分に消費した電気代を消費者に払い戻すことで当局と合意している。>>66
- 95 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 10:05:13 ID:4+jDtH6Z0
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
= 自動的に普及することが確定している3DTV前者のオモチャを大金つぎ込んで開発し続けたら日本は終わり。
- 96 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 10:14:59 ID:QUdic/OZ0
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フルHD液晶テレビ = 「 扇風機 」
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100107/1030719/
- 97 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 10:17:34 ID:4+jDtH6Z0
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
= 自動的に普及することが確定している3DTV前者のオモチャを大金つぎ込んで開発し続けたら日本は終わり。
- 99 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 11:20:33 ID:4+jDtH6Z0
- 家庭用にスーパーハイビジョンが必要ない3つの理由
・100インチのテレビなんて、「ながら見」の一般家庭用TVには拷問。
映画館で一番前の席、迫力よりも疲れのほうが先にきて意味がない。
日本の平均的な家庭のTV視聴距離では、60インチ以上となると画面全体を追いきれなくなりその状態に陥る。
そして60インチ以下を適切視聴距離で見る場合、スーパーハイビジョンはただのハイビジョンと区別がつかなく、オーバースペックとなる。
スーパーハイは映画館用であり、その開発をNHKでやるべきではないだろう。・視野角が大きすぎる画面の場合、人は画面中心からしか主要な情報量を受け取れない→
現在の画面いっぱいを使った画面構成の映像を、視野角100度にもなるスーパーハイビジョンで映すと、
結果的に現在HDTVで受け取っている情報量より少ない情報量しか受け取れなくなる。
逆にスーパーハイにあわせて作った画面構成を、現在普及しているHDTVで見ると、中心に物が集まった変な画面にしか見えない。・そもそもスーパーハイビジョンはコンテンツが用意されないので作っても流す映像がない。
スーパーハイ用カメラや編集機器などを新規に買う余裕があるのはごくごく一部。
NHKはアナログハイビジョンの時と同じ失敗を繰りかえしてはいけない。以上のようにスーパーハイビジョンは必要とされないわけだが、
その一方、ハリウッドが推し進める3Dのほうは分かりやすい違いが生まれる。
3Dに対応させるのはわずかなコストで対応でき、3DTVはそのまま高画質な2DのフルHDTVとしても使える。
つまりTVをかえば3D機能は自動でついてくるという状態になる。よって3Dが普及することはすでに確定している。
これにより自然にインフラが整備され、ソフトコンテンツを売り上げられる市場が出来上がり、さらに普及が加速するという循環が生まれる。「 ソースも用意されないし、一般家庭に必要すらない」
= ほとんどだれも買わないスーパーハイビジョンテレビ「既存のテレビと値段はほとんど変わりなく勝手についてくる。3Dでも見れるし2Dでも見れる。 」
= 自動的に普及することが確定している3DTV前者のオモチャを大金つぎ込んで開発し続けたら日本は終わり。
- 100 :名無しさん┃】【┃Dolby:2010/01/09(土) 19:01:34 ID:QUdic/OZ0
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『少なくとも今回の試作展示プラズマテレビの2D画質はあまりパッとしない出来でした』 と正直に書いてある本田氏のレポート
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/avt/20100109_341561.html
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